ヒントと改善するところ 




ストロークでは、ここまで体を回転させなければならないんだ
股関節の動きも大事だということ。
こうすれば、ラケットが長く動くためにボールが伸びる。
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2021/7/8
フォアハンドの振り遅れがなかなか直らない。
早くテイクバックして打つと言われていますが、
早くテイクバックをしてボールが来るのを待ち構えると一旦そこで
動きが止まってしまうのでスムーズな動きにはならない。
なので、そのやり方はしたくない。
この動画は手を動かすのではなくて体で引くことが重要だと。
手で引くとテイクバックは早くてもスタートが遅くなる。
リリースが遅くなると振り遅れると。
意識的に右手は真っ直ぐ伸ばす。(左利き)
右肩は顎の下に入るように。

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2021/6/9
バックハンドで打つとき、最近分かったのが左手を伸ばして打つと
真っ直ぐに飛んで行くということ。
今回のこの動画では、ラケットはなるべく体が離して打つときに前に踏み込んで打つ
前に踏み込むことによって自然に股関節が回る
ボールを前に押し出すように腕を流す

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2021/6/8
今までフォアハンドストロークの打ち方は
ラケットとグリップを持つ腕を水平にして打っていましたが
ラケットは斜め下にしながら打つとスピンが掛かると。
今までスピンは弱いしネットするのは飛ばないラケットを
使っているからだと思っていましたがこの打ち方で
今までの悩みは消えそう。

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2021/6/6
トスの上げ方と足先の向きが分からなかったのですが
この動画でよく分かりました。

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2021/6/5
最近振り遅れが多いしフォアハンドの打ち方がよく分からなくなってきた
振り遅れの理由はテイクバックが遅れているのもあるけど
それだけではないと思っていた。
何回か観た動画だけど久しぶりに観てここも原因だと分かった。
ボールを打った後ボールをずっと見てしまうから。
ボールがネットを越えたら相手を見る。
そうすれば、相手の打ったボールが右に来るか左に来るかを
早く見極められるので構えるのも早くなる。

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2021/4/8
ボレーでのラケットの動かし方がイマイチよく分からなかったのが
この動画で解りました。
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2021/3/22
フォアハンドでスピンが掛かるない
これは最初からの問題
今日の動画で、ボールが当たってからヘッドを加速させると
スピンするし強いボールが打てると


2021/3/7
高い打点の打ち方と腰の高さのアウトしない打点
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2021/2/15
正面にきたボールに対してはバックボレーが取りやすくなるし
ミスが少なくなる。松井俊英プロ

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2021/2/5
打ったボールがアウトしてしまうことが最近の悩みの種に。
ボールをパチンと当てるのではなくボールが当たってからボールを
押すイメージで振ると飛びすぎないのだな。
YouTube


2021/2/28
打ったボールに回転が掛からない
ラケットダウンをしていないからかな
YouTube


2021/1/16
バックハンドの振り遅れと右に飛んでいってしまう原因が判明
ここ1ヶ月くらい、バックハンドで振り遅れるばかり
また相手のコートのセンターに飛ばすのはキツい
今日のYouTubeで原因が分かりました
体が横を向き過ぎていたので
真正面か右にしか飛ばせなかったし
振り遅れる原因になっていました


2021/1/6
ストロークは、横に振ると短くシートベルトの斜めくらいに振ると飛ぶ距離が長く


2020/11/21
手打ちを直すなら体を使って打つべし
ラケットは体と同じ動きで振る
この動画で他に気がついたのが
今までフォアハンドとバックハンドの打点はボールが
当たったところでしたが、
当たるところは通過点として
その先5cmか10cmで当てるような感じで
打てばコントロールが良くなるし
バチンと当ててボールが飛びすぎることもなくなりそう


2020/11/15 フォアハンド早いのに振り遅れる
最近、振り遅れが多くて何が原因かと思っていたら


2020/11/15 速い球への対応
テニスオフに参加したとき
速いボールを打ち返すにはどうしたらと考えていました


2020/11/9 左利きの場合
1.バックハンドでは、左肩が顎にのるくらいにする
正面を向いて打っていることが多いのでこれからは
2.右足が先に出て左足
今まで左足が先に出ていたので腰が左に回せなかった
右足を先に出してから左足を出すことによって腰が回せる


高い打点は少し距離を離して
高い位置から打つ


振り遅れないために
相手が打ったら直ぐにテイクバック
スクールの初級同士ならボールを打ってからでもいいけど
テニスオフではボールも動きも速い人が多いので
そうはないと間に合わない


ボールの落下地点に移動するのではなく
次の落下地点に移動する
次の落下地点を予想して打ってみたら
タイミングが合うようになってきた


スプリットステップのときに飛ぼうとすると時間が掛かる
沈み込むイメージで


素振りは、筋肉と関節をその動きに慣れさせるために
絶対に必要だなと思った
バックハンドを何度やっても動きがぎこちないのでよくよく考えた結果が


2020/10/21 打つときに
おへその下(丹田)に意識しながらお腹に力を入れる
そうすることで姿勢が安定する


両手バックハンドで、打点のあとボールを押し出すようにと
言われるのですが押し出す前に腕が伸びきってできない
打点の位置が前過ぎたからか打った後に体を左に振りながら
右足を前に出すと振れるようになる
だけど打点の位置が違う
この動画で打点の位置が分かりました
自分の踏み込んだ足とおへその間くらいがいいと


2020/10/21
YouTubeを観て骨盤を動かしていないことが分かった
体のターンが足らないとコーチからも言われていたのですが
それがイマイチ理解出来ていませんでした
この動画で骨盤が動いてないからターンが出来ていなかった
バックハンドもここがポイントなのが分かった
腕を振ることよりラケットを振らせて弾く
これは大事だなと気がついた
もっとも今のレベルになったから理解出来るのかな


サーブの基本正しいスイング方向は2段階に分かれている
スライスサーブを練習してきてベルズチャンネルの動画でコツが
分かってきました


サーブは
腕を止めてラケットが出て行く遠心力を使って加速する 


バックスイングが生まれるように手の力を抜いて入っていく
後ろから来たラケットが勝手に惰性で出ていってしまうような振り方


佐藤博康プロのスライスサーブ
自分にはこのやり方が合っているかも


松井俊英プロの「ボレーが苦手な人に見てもらいたい」
正面に飛んできたボールはバックボレーで


フォアハンドダブルベント&ストレートアームレッスン
フォアハンドの打ち方には2種類あったとは


2020/10/8作成


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