テニスベア 東綾瀬公園6回目

靄がかかっている。

主催者は、ひろきさん。
参加者は男性4名女性1名
今日は主催者さん以外は初級なので
手加減したプレーをしなければならない
かと思いながらの参加。
ところがゲームが始まるとラリーは続くし
ネット際のプレーがナイスな人がいるしで
初中級のオフに参加したようだった。
2名の方は軟式の経験があるようで。
楽しいゲームになりました。

このときラケットの面は縦に。

この画像は極端に羽子板サーブになってます。
YouTubeで気が付いたのが、
と言うか自身のスライスサーブを
動画で見て。
ラケットの面が上を向いていてはダメで
トロフィーポーズをしたときには
ラケットの面は縦になっていなければ
ダメだと。
で、岩槻区のオフのときに縦にして
スライスサーブを打ってみると
ボールは際どく曲がっていく。
スライスサーブではというかサーブでは
ここが大事なんだな。
下の画像では羽子板サーブになってる。
それでもボールは曲がって行くけど。
多くの人のサーブはこの羽子板サーブ
になっていることが多い。
で、19日も今日も意識しながら面を縦にし
て振ってみるがこれがなかなか難しい。
素振りの練習が大事だな。
ゲーム中にやって前衛の人に当てたら
大変なので。
これが上手く打てる様になれば
岩槻区オフで中級以上の人達から
ポイントが取れたようにスライスサーブの
向上になる。
今まではグリップを浅い握りにして回転を
かけていたけど面を縦にしてスイングを
すればラケットは自然に内側から外側に
回りながらになる。
それをプロネーションとか回内と。
サーブで意識して回内しようとすると
ボールの飛びが安定しないけど
自然にが大事なんだろうな。
私のレベルでは。