wiggleから届きました
Vitus-Vitesse Evo CR ディスク(105-2019)

でかい箱です。
前に、GIANTをヤクオフで落札して送ってもらったときはこんなには。
消費税と手数料で8700円でした。
地球の裏側からの配送料は3617円。








ディスクブレーキ、どんな利きなのかな。

サドルは良いのがついてるね。

同包されている備品。
ディスクホイールは、クイック式ではなくスルーアクセスってやつね。

交換するパーツと付け足すパーツ。
タイヤはルビノプロにペダルはクランクブラザーズに。
105のクランクを52×36/170mmから50×34/165mmに。
サドルをカーボンレールのスペシャルライズドに。

ざっと組み上げました。
前後のギアは入らないので整備しないと。

5回量って一番重かった8.22kgが実重量?かな。

サイズは、XXS。
なんか恥ずかしいから剥がします。(~_~;)

トップチューブは水平換算で515mm。
シートチューブは460mm。
ステムは90mm。
ハンドル幅400mm。
と、サイズ的には私にピッタリ。
ただ、身長165cm前後でロードバイクに乗り慣れていない人
だったらステムが90mmは長いかな。
前に乗っていたジャイアントのフレームでは、
シートチューブの長さは465mmトップは535mmで、
ステムを80mmにしても長かった。
ステムの長さを80mm以下にすると、ハンドリングが
クイック過ぎて乗りにくくなる。

ディスクにスペーサーを着けてみたところ。

形を見て、ディレラーハンガーを注文します。
国内販売はされていないので予備を取っておかないと。

何だこれは?

起き上がってる。
直そうと
ワイヤーを引っこ抜いちゃったから大変なことに。

ワイヤーは内蔵式だからどうやって通すか?
BBの下を通っているからBBを外さないとだめか?
ダウンチューブからBB下を通ってシートステーに。
一瞬頭が真っ白になった。(笑)
圧着式のBBは外すほど弱くなるから避けたいし
専用の工具を持っていない。
で、仕事で買ったビニールが巻いてある針金を使って
やってみたら何とか上手く通りました。

組み終わって走れる状態に。
なんか地味ねぇ。(^_^;)
バーテープを白にしてみよう。
乗る前に交換をしたパーツは。
タイヤ・サドル・クランク・リアのシフトワイヤー。
165mmのクランクにしたのでどんな感じかな。